上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
私はヨーロッパ、アメリカとティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団の音楽を聴き、それをブログの記事にしましたが、ブログをやってみて初めてわかったことがいくつかありました。

何て書こうか?
まず、演奏会を聴くときに常に「ブログに何と書こうか?」ということがつきまとってくるということ。ブログをやっていなかったときの方が邪念なく音楽を聴けたかもという気はします。演奏会評のプロの方たちは、お金をもらってそれをやっているのだから、多分純粋に音楽を楽しんで聴くことなどないのでしょう。もっとも彼らはそういうことを超越した状態なのでしょうが。

伝える側の姿勢
よく事実の報道であっても、全くの事実だけがあるのではなく、伝える側の姿勢が反映していると言われますが、このことの意味を自分でやってみて初めて理解できました。例えば、私が書いた彼らのヨーロッパメディアの評。一つの新聞評でかなりのボリュームがあり、そこから何を取り出すかという点で私というフィルターに通されています。構成にしてもネガティブ評のボリュームを多くすれば、読み手はネガティブな印象を強く持つでしょう(実際の記事でネガティブ部分の量は少なかったです。念のため)。

このことを意識しながら新聞や雑誌を読むのと読まないのとでは、大きな差があると実感しました。

ブロガーだから
今回サンフランシスコ交響楽団の皆様にお世話になりましたが、これらはブログを書いていなければ得られなかった機会だと思います。と同時に私が書いた記事が彼らを正確に伝えているのか、不特定多数の方に情報発信することの責任も感じています。

これらの責任を肝に銘じながら、ブログを続けていきたいと思っています。
スポンサーサイト
ロサンゼルス&サンフランシスコへの音楽の旅は、自信をもっておすすめできる音楽の旅プランです。

デイビスシンフォニーホールの前にて


まず、LAフィルもサンフランシスコ交響楽団も非常にハイレベルです。しかもこの二つはサウンドが全く違っていて、それぞれの良さを楽しむことができます。プログラミングも両方ともふるっています。

といっても、私はサロネン&MTTに行った(プログラムも吟味した)ので、客演指揮者だとまたちょっと違うのかもしれませんが。

そしてここがポイントなのですが、サンフランシスコにはサンフランシスコらしさにあふれた味も雰囲気もよいレストランがたくさんあります。食の楽しみはイタリアやフランスに劣らないと思います。

ネックになるとしたら、LAフィルは金~日、サンフランシスコ交響楽団は水~日と週末にかけて公演しているので、ヨーロッパのように滞在期間中毎日違う演奏会で埋まらないことでしょうか。これは前述のように食事に集中するとか、サンフランシスコオペラに行くなどでカバーできます。

サンフランシスコオペラはハイレベルな感じはしませんが、劇場とお客さんに独特の素敵な雰囲気があり、ローカルで皆が応援しているアットホームさを体験できます。

日本から9時間程度で行けてヨーロッパよりも近いし、青い空と海にぴったりのアメリカンな音楽は、ヨーロッパとはまた違った音楽の楽しみを味わせてくれます。ばりばりのクラヲタの方も、のんびり楽しみたいという方にもきっとご満足いただけると思います。
ロサンゼルス、サンフランシスコとオーケストラを聴きに出かけましたが、その中で非常に印象が強かったのは、街の人々とコンサートホールに来ている人たちの雰囲気です。

サンフランシスコでは、チャイナタウンの人々に圧倒されてしまいました。

チャイナタウン


香港よりも台北よりもチャイナタウンという感じで、とにかく人が多い。食料品店が軒を連ねる通り(写真)などは、生活感あふれるなどという表現では言い尽くせません。ここで「マイケル・ティルソン・トーマスを知っているか?」と尋ねたら、全員から「知らない」という答えが返ってきそう。これはKEEPING SCOREの二つや三つでは足りないかもと思いました。

ロサンゼルスは、街もきれいなところと汚いところの差がサンフランシスコ以上に激しい。たまたま中南米の方が多く住む地区に行ったのですが、ウォルトディズニーコンサートホールに来ている人たちの風情とのあまりのギャップに衝撃でした。

日本はどこに行っても、別にコンサートホールにいる人と違いがあったりしません。それだけでもとても大きなことなのだと思いました。

CDショップなどを見た印象では、日本でクラシック音楽が、様々な音楽的嗜好が15ある内の1つだとしたら、アメリカは多民族である分選択肢40分の1くらいなのかなという気がしました。だから多分、アメリカの方がクラシック音楽が置かれている状況は厳しいのではないでしょうか。

サンフランシスコで感じたことは、ここではオーケストラといえばサンフランシスコ交響楽団しかない(主に)ということです。よそからやって来ますが、頻繁には来ない。一つのオーケストラしか知らないに近いけれども深くつき合って、ともに人生を送ることと、東京のようにいろいろなオーケストラがよりどりみどりだけれど、誰とも深くつき合わないのと、どちらがいいのか考えると難しいと思いました。
今回サンフランシスコで、私を温かく迎えてくださったサンフランシスコ交響楽団の皆様にあらためてお礼を申し上げます。

特にこのブログを読み、超多忙な中お時間をさいてくださったゼネラルマネジャーのキーザー氏とPRのディレクターのテイル氏。一ファンにお気遣いくださったMTT。リセールストアの皆様。私が日本から来たと知って、バックステージツアーをしてくださったデイビスホールの守衛さん。

お世話になった皆様、本当にありがとうございました。
今回サンフランシスコ交響楽団のボランティア活動を取材した私にとって印象的だったのは、男性ボランティアの方たちです。

まずリセールストアでお話を伺った方。20年以上もこのお店でボランティアをしているという、70歳をゆうに超えていると思われる、教師をしていたという方でした。音楽が好きで、多くのボランティアの中からシンフォニーを選んだそうです。今は毎週2日、朝のシフトで来ていて、家に面倒を見なければならないご家族がいらしたり、ご自身も足が少し不自由なのですが、それでも来ているとのこと。サンフランシスコ交響楽団については、音楽もティルソン・トーマスの音楽的解釈も支持しているとおっしゃっていました。

サンフランシスコ交響楽団のボランティアとして働くことに満足していますか?という質問に対して、「もちろん、生活の一部だから」というお答えが返ってきました。

次は、デイビスシンフォニーホールの案内係の方たち。ホールに入ると、タキシードに蝶ネクタイをビシッと着こなした初老のジェントルマンが何人もいて、席の案内などをしてくれるのですが、この方たちがボランティアなのです。

私はチケットのことでお世話になった案内係の方がいたのですが、別の日にその方はお客として来ていました。ボランティアは、人的資源としても顧客としても大きな存在なのです。

日本でボランティアというと、女性と若者中心というイメージがあって、年配男性のボランティアはコンサルタント的職種が多いように私は思っていたので、シンフォニーのボランティアの方たちは新鮮でした。音楽好きのジェントルマンをボランティアとして組織化してしまうサンフランシスコ交響楽団と、その方たちの素敵な姿にパワーを感じました。

サンフランシスコ交響楽団を支えているボランティア活動とはどういうものかを知るために、「Repeat Performance」というシンフォニーのリセールストアにおじゃましました。リセールストアとは、日本でいうところのリサイクルショップです。

リセールストア


場所はフィルモアストリートという高級住宅街にあり、周りはおしゃれなブティック、雑貨店、カフェなどが並んでいます。お話を伺ったのは、ストアマネジャーのデルッチ氏とボランティアの方。

お店はよくあるリサイクルショップという感じで、特におしゃれでもハイセンスでもないです。普通の店とちょっと違うのは、あちこちに「MUSIC DIRECTOR MICHAEL TILSON THOMAS」表示つきのサンフランシスコシンフォニーのフラッグなどが飾ってあることでしょうか。品揃えは、本、衣類、食器やインテリアグッズなど。

何に一番驚いたかというと、お客さんがひっきりなしにやって来ていて、実際に買っている人がいたこと。このお店は売上げがすべてシンフォニーの活動に充当されるしくみなのですが、私はお金持ちのマダムが優雅にお店番をしていて、まあ売れれば足しになるくらいの位置づけなのかと予想していたのですが、大外れ。男性ボランティアがばりばり商売していました。

店舗はシンフォニーで借りていて、シンフォニーに雇用されているストアマネジャーとボランティアスタッフが組みになって運営しているとのこと。ボランティアは50歳以上の方がほとんど、男女それぞれで、3人単位で勤務時間をシェアするシフトを組んでいるそうです。

お客さんは近所の人とシンフォニーを応援している人の両方おり、購買の動機もシンフォニーを応援するためという人もいるし、単純に安いから買うという人もいるそう。商品はお客さんが持ってきてくれることもあるし、シンフォニーの支援組織である地区毎のシンフォニーリーグで集めたりもしているとのこと。

お店の年間売上げは、日本円でおよそ24百万円くらいだそうです。リサイクルショップでこの数字はすごいと思いました。毎年シンフォニーの支援者のスーパーお金持ちが拠出する、シャネルクラスのブランドの洋服を集めたフェアをやったりしているそう(非常に頭がいい)なので、その貢献が大きいのかなと思います。

シンフォニーが店舗とマネジャーを用意して、それにボランティアを組み合わせているという組織がしっかりしていたことと、資金調達手段の一つとして本気で商売していたということに、もう驚きでした。
サンフランシスコ交響楽団の方にお話を伺った際、私もなぜサンフランシスコ交響楽団についてのブログを書いているのかという話をしました。

今まで国内や海外で多くのオーケストラを聴いてきたこと。日本には毎年非常に多くのオーケストラがやって来るが、人々はチケットの価格が高いにもかかわらず、有名ブランド志向であること。日本、とりわけ東京は巨大な消費地になっていること。

他方で、日本には東京だけでも7つのオーケストラがあるが、大量の来日公演という環境下、聴衆の獲得や独自の音楽スタイルという点で苦戦していること。どのオーケストラのコンサートも大きな違いはなく、有名曲中心や時間短めのコンサート、有名人のトークつきなどの企画が多くて、これらがクラシック音楽好きを増やすことにつながるとは私には思えなかったこと。もっと他にやりようがあるのではないかとずっと思っていたところ、サンフランシスコ交響楽団の活動を知り、これだ!と思ったこと。

サンフランシスコ交響楽団を評価している点は3つあって、1つは音楽が素晴らしいだけではなく、音楽を聴くことが楽しいと思えること。2つ目は(教育プログラムなど)社会に貢献している点。3つ目はコミュニティの多くの人々がシンフォニーを支えている点であること。

サンフランシスコ交響楽団の音楽や活動を知ることで、日本の人々がオーケストラのあり方について、もっと柔軟な発想をもてるようになるのではないかと考え、ブログを書いていること。日本のマスメディアがサンフランシスコ交響楽団を取り上げることは少ないので、私人がブログを書くことに意義があると考えていること。

彼らも私がサンフランシスコ交響楽団のどこを見ているのかということに興味を示していました。
私は5月にティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団のヨーロッパ公演を聴いたとき、こういう素晴らしくて楽しい演奏会をもっと多くの人に知ってほしいと思いました。だから海外公演の目的はそういうことかと尋ねたところ、(そんな甘いものではなく)オーケストラの海外での評価を高めるためだという答えが返ってきました。

演奏会についての批評や感想から、自分たちの取り組みと外部の評価を検証して次に役立てるのだそうです。集めた批評の束を私もいただいて帰ってきたので、その内容については別途書きます。

彼らもウィーンで公演をすることは難しい、特にマーラーを取り上げることはチャレンジングだという認識をもっていました。

オーケストラのレベルを上げるということは、多分彼らのように厳しい批評と聴衆の耳にさらされる場での海外公演を重ねていくこと、マーラーのレコーディングのように何年もかけて一つの作曲家を継続的かつ徹底的に取り上げること、フェスティバルのように短期集中で一つのテーマを掘り下げることなどによって実現されるのだと思います。通常のシーズンの演目などは、こなすことで手一杯で、それだけではレベルが上がったりはしないのでしょう。

ウィーン芸術週間のパンフレットを見ていたときに、「今年の海外からの参加は、アメリカからニューヨーク・フィルハーモニックとサンフランシスコ交響楽団の2団体です」と書いてあるのを見て、日本のオーケストラ名がないことを何だか寂しく感じました。

たとえ酷評されても、多くのオーケストラが横一線で並び、かつチケットの価格という評価がシビアに出る場(ウィーン芸術週間、ベルリン音楽祭、ルツェルン音楽祭、ザルツブルグ音楽祭の最後の1週間など)に出て行ってこそ、進歩があるのでしょう。

日本からヨーロッパに出て行くのも、カリフォルニアからヨーロッパに出て行くのも距離的にはそう変わらないはず。がんばれ日本のオーケストラ!
圧倒的ハイクオリティのマーラーのレコーディングプロジェクト、KEEPING SCORE、音楽を主要教科の授業で用いる教育プログラムなど、他のオーケストラがどこも手がけていないような革新的な試みはどうやって生み出されるのか?という質問をしました。

まず、彼らが聴衆を育てるという姿勢にあるということを語っていました。

個別的には、まず彼らが挙げたのは、ティルソン・トーマスが持っている蓄積でした。彼が様々なことに詳しいこと、人々に対して話ができることが大きいとのことです。次に挙がったのは資金調達についてでした。プロジェクトに賛同してくれる大口ファンド(10百万ドル単位で拠出している)の存在が大きく、それらの存在なくしてはマーラーもKEEPING SCOREも実現には至らなかったそうです。

マーラーのCDに関しては、プロデューサーをはじめ、ソニーなどの最新技術を提供してくれる協力者を得られたことが大きかったと語っていました。

ティルソン・トーマスについては、もちろん才人だということが大きいでしょうが、私は彼がほとんど構想30年状態だったということが大きいのかなと思います。彼はキャリアの途中で小出しにして消費してしまっていなかった(ロンドン響時代にKEEPING SCOREのお試しみたいなことは少しやっている)ため、今いろいろなことを一気に出せるのではないかと思うのです。そう考えると、若いときに大きなポストに就かなかったことが幸いしているともいえ、人生何が福に転じるかわからないとあらためて思ったりします。
サンフランシスコ交響楽団には進行中の世界に誇れるプロジェクトが3つあって、1つはマーラーのレコーディングプロジェクト、2つ目はKEEPING SCORE、そして教育プログラムです。

特にマーラーとKEEPING SCOREは世界中の人がコンテンツを楽しむことができるわけですが、これらは最初から世界の人をターゲットにして考えていたのかと聞いたところ、最初はアメリカ国内どころかサンフランシスコのベイエリアしか主な対象として想定していなかったとのこと。

だから世界から反響があったことにとても驚いたそうです。

マーラーのCDで一番売れたのは、最初に出した6番だそうですが、前にも書きましたが、目標販売枚数10,000枚に対して、ふたを開けたら倍近く売れたそうです。

KEEPING SCOREのDVDは、最初に出したチャイコフスキーのmtt on musicが約9,000枚、昨年秋の3作品が合計約17,000枚売れ、現在追加プレスをかけているそうです。ドキュメンタリーはヨーロッパ各国や中国で既に放送されていますが、これもそんなことになるとは思っていなかったとのこと。

SFSメディア(サンフランシスコ交響楽団の自主レーベル)については、やはりメジャーレーベルの新譜の数が少ないという環境下にあること、自分たちが非営利団体であることからレコード会社とはスタンスが違うこと、すべての権利がシンフォニーに帰属することの意味が非常に大きいと語っていました。

今でこそいろんなオーケストラが自主レーベルを立ち上げていますが、それらのさきがけとなったサンフランシスコ交響楽団。SFSのリセールストアにおじゃましたときに、6番発売時に使った「NOW ON THE STORE」と書いてあるパネルが飾ってあったのですが、彼らが当時必死だったことが窺われる気合の入ったものでした。SFSのオフィスも入り口にマーラーのジャケットがきれいにディスプレイされていて、彼らにとってこのプロジェクトがいかに大きなものであるかということを感じました。
今回サンフランシスコ交響楽団の方にお会いして話を伺ってきましたので、しばらくそのご紹介をしていきたいと思います。お目にかかったのは、ゼネラルマネジャーのキーザー氏とPRのディレクターのテイル氏。

まずはマーラーのCDのお話から。私は彼らが来日しないこと、KEEPING SCOREのDVDに日本語字幕がないことなどから、彼らの想定マーケットに日本は入っていないに違いないと思っていたのですが、実はマーラーのCDの海外売上げは日本がダントツで、彼らは東京エムプラスに非常に感謝しているのだそうです。

マーラーのCDの販売枚数は、2007年第一四半期(3月)迄で8枚の累計がおよそ103,000枚。内訳はサンフランシスコベイエリアのローカル、アメリカ国内、海外と3分割されるそうなのですが、仮に30,000枚が海外でその3分の2が日本だとすると、日本国内で20,000枚ということになります。

ハイブリッドとはいえSACDで、価格も他のCDよりも高いあのCDが日本国内で20,000枚も売れたとしたらすごいことだと思います。

実は皆カミングアウトしていないだけで、家のCD棚には東京エムプラスのピンクの背表紙がズラッと並んでいるとか、あの徹底的に練り上げた繊細&派手な音楽が好きとか、MTTの生き方を実はカッコイイと思っている人が、

「何だ、お宅もでしたか?実は私も、、、、、」

状態だったということ?これにはびっくりしました。

メジャーレーベルに比べたら宣伝なんてゼロに近いにもかかわらず、時間とエネルギーをかけてていねいに作ったものに反応した人がこんなにいたということは、見逃せない事実だと思います。日本も捨てたものじゃない。自信を持っていきましょう!
ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団が毎年やっているフェスティバルについて、いくつか補足します。

過去に取り上げたテーマ
ストラヴィンスキー
マーラー
ベートーヴェン
ロシアの音楽
ワーグナーとワイマール共和国
ガーシュウィンとイディッシュシアター(MTTの祖父母の劇場のこと)
American Mavericks(アメリカの作曲家を取り上げたもの)

今年のプロコフィエフフェスティバルのプログラム
第1回「急進的なポピュリスト」
「三つのオレンジへの恋」組曲
ピアノ協奏曲第3番
「ロメオとジュリエット」から

第2回「起爆的なモダニズム」
アメリカ序曲
交響曲第3番
ピアノ協奏曲第2番

第3回「映画、狂乱、おとぎ話」
Lieutenant Kije組曲
ピアノ協奏曲第1番
ピアノ協奏曲第5番
「シンデレラ」から組曲

第4回「原始的、そして洗練」
ピアノソナタ第7番
ピアノ協奏曲第4番
Seven, They Are Seven
Scythian組曲

プロフィール
 

潮 博恵

Author:潮 博恵
MTT&SFSの音楽センスと革新的な活動に感銘を受け、ブログを開設。

【続・徹底研究】ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団で、よりわかりやすく彼らの活動と最新情報をご覧いただけます
続・徹底研究MTT&SFS


著作権分野の英文契約書作成等の行政書士をやっています。
うしお行政書士事務所

全ての記事を表示する
 
ブロとも申請フォーム
 
ブログ内検索
 
携帯でもご覧いただけます
 
QRコード
ご意見・ご感想などは、こちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。