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PMF2009は、これを知れば10倍面白くなる!

札幌のPMF2009(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)には、1990年のPMF発足時にバーンスタインとともに参加し、2000年まで芸術監督を務めたマイケル・ティルソン・トーマス(MTT)が、20回目を記念して参加、PMFオーケストラを指揮します。

そこで、日本では「知られざる」現在のティルソン・トーマスの驚きの活動を大公開。

記事はこちら→PMF2009
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ご覧いただきありがとうございます。

このブログは、私がマイケル・ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団に興味を持った最初の約9ヶ月間にだーっと書いたものです。

その後、彼らについて欧米メディアが書いている様々な情報や彼らのいろんなレパートリーに接し、また他のアメリカのオーケストラも見に行く中で、現在の私の彼らに対する見方とこのブログの内容は、違ってきているものもあります。

そんなことからこのブログは閉鎖しようかとも考えたのですが、日本にしか暮らしたことがない私が彼らの音楽や活動に驚き、「これはすごい!!」と反応した勢いがにじみ出ていると思うので、そのまま公開しています。

彼らに関する最新情報と彼らに関する情報のまとめは、
【続・徹底研究】ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団
で詳しくご紹介しておりますので、まずはそちらをご覧ください。

そして興味をもたれた方には、このブログも勢いがあまっていてお楽しみいただけるのではないかと存じます。
ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団の最新情報は、
【続・徹底研究】ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団でご覧いただけます。

このブログの記事を整理し、よりわかりやすく彼らの活動をご覧いただける他、新たにディスコグラフィも充実させました。

またサンフランシスコへ実際に聴きに行ってみようという方のための情報コーナーも開設。

続・徹底研究MTT&SFS


どうぞよろしくお願いいたします。
2008年の潮は、MTT礼賛で終わらない!

ということで、私、潮 博恵のうしお行政書士事務所では、日本で芸術活動を行なっているアーティスト、芸術団体、アートNPOを応援するための無料相談を開始しました。

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このブログは、「21世紀のオーケストラはいかにあるべきか?」を追求し、芸術面でも革新的な活動においてもめざましい成果を上げている、マイケル・ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団の音楽・活動・マネジメントを徹底研究しています。

ブログの更新は終了しましたが、以下の【彼らを知るための10のサマリー】で概要をすべてご理解いただけるようになっています(トップページでスクロールして一気に読めます)。さらに詳しくお知りになりたい方は、各カテゴリーの記事へどうぞ。

一人でも多くの日本の皆様が、彼らの音楽と活動の素晴らしさを楽しめる日が来ること、またティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団が芸術・活動の両面にわたり益々進化を遂げることを心よりお祈り申し上げます。


【彼らを知るための10のサマリー】目次
1. サンフランシスコ交響楽団が意味するもの
2. KEEPING SCOREって何?
3. マーラー レコーディングプロジェクト
4. MTTから学んだこと
5. アメリカンはゆく
6. クラシック音楽が楽しいとはどういうこと?
7. 地元密着オーケストラ道
8. 至上命題、若い新規顧客を開拓せよ!
9. オーケストラは街の教育機関
10.経営プロフェッショナル
プロフィール
 

潮 博恵

Author:潮 博恵
MTT&SFSの音楽センスと革新的な活動に感銘を受け、ブログを開設。

【続・徹底研究】ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団で、よりわかりやすく彼らの活動と最新情報をご覧いただけます
続・徹底研究MTT&SFS


著作権分野の英文契約書作成等の行政書士をやっています。
うしお行政書士事務所

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