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8月下旬からヨーロッパの音楽祭に出演するツアーを行うティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団。お出かけ前に「Bon Voyage!」と題したコンサートを開きます。

まずご紹介するのは、イエルバ・ブエナ・ガーデン(写真)での無料コンサート(8/24)。

Yerba Buena Gardens


この公園は、ソーマというすぐ近くにサンフランシスコ近代美術館もあるアートな地区にあります。注目すべきは平日のお昼12時からのコンサートだということ。オフィス街からも近いので、ビジネスマンも外でランチを取りながら聴くことができます。こういう設定がサンフランシスコ交響楽団らしい。

曲目は、ヨーロッパ公演で取り上げる曲からの抜粋。彼らは海外公演に行くという自分たちの活動を皆に知ってもらう場をきちんと設けています。

もう一つのコンサートは、デイビス・ホールが会場(8/23、チケットは18~66ドル)。こちらのプログラムもヨーロッパ公演で取り上げる曲ですが、4月以降にコンサートで演奏していない曲ばかりが並んでいます。要するに一度お客さんの前で演奏して出来をチェックしてから出かけようというもの。いつもながら用意周到なティルソン・トーマス。

ティルソン・トーマスはヨーロッパツアーに向けて、曲の練り上げは順調なのでしょうか?サンフランシスコ交響楽団は、とにかくMTTの練り上げとチームワークで押し切るしかない。だから一にも二にも彼の練り上げにかかっている。がんばっていただきたいです。

超各論で恐縮ですが、今回のツアーでやるマーラー7番の5楽章の最後から2番目の音。いったんディミヌエンドしてからクレッシェンドして最後の音に入るの、あのアイディアは考え直した方がいいと思うよ!
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ヨーロッパの夏の音楽祭シーズンですが、アバド&ルツェルン祝祭管によるルツェルン音楽祭2005のマーラー交響曲第7番のDVDを見ました。

以前NHKのBSで放送したときに夜中に見て、その時は素晴らしいと思った記憶がありました。

今、改めて映像を見、音楽を聴いてみて思うのは、アバドには「あ、わかる、わかるよそれ」と言いたくなるということ。

楽譜を見ても細かいことは目に入らないかのように頓着せず、おおらかに伸び伸びとやっています。しかも楽しそうに。

何か共鳴するものを感じます。

そして、これとは対極的な緻密さを極めたティルソン・トーマスのマーラー。私は何でティルソン・トーマスのマーラーが好きなのか?ふと疑問に思いました。

すると、横から「自分にないものだからじゃないの?」という夫の声。

そうかもしれません。だからアバドにはシンパシーを感じ、MTTには惹かれる。

ティルソン・トーマスにはここまで来たら、針の穴を通すとかピンセットでしかつまみあげられないというようなレベルでこだわっていただきたい。そしてアバドには、そのままでいいよと申し上げたい。

今年、ルツェルンではサンフランシスコ交響楽団がマーラーの交響曲第7番を演奏します。ぜひいつも通りの演奏を披露していただきたいと思います。

マーラー:交響曲第7番ホ短調《夜の歌》 マーラー:交響曲第7番ホ短調《夜の歌》
アバド(クラウディオ)、 他 (2006/10/06)
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ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団は8/29~9/14まで、怒涛のようにヨーロッパの主要な音楽祭を巡るツアーを行います。ハイライトをご紹介すると、

今回のプログラムでのアメリカンな顔ぶれ
アイヴス、コープランド、ジーガー、アダムス

マーラー7番やります
エディンバラ、プロムス、ベルリン、フランクフルト、ルツェルン

KEEPING SCOREの撮影
プロムスでのショスタコーヴィチの交響曲第5番は、2009年のKEEPING SCOREの映像に使うために撮影があるそうです。プロムスの映像を使うとは、ナイスアイディア! 

サンフランシスコシンフォニーの世界へようこそ
ヨーロッパの名門オーケストラがひしめく音楽祭に片っ端から出て行き、ひたすらにアメリカン(プログラムもサウンドも)を披露し続ける彼らのその根性と一丸となっている姿は、好き嫌いとかうまい下手を通り越して、聴き手に多くのものを感じさせ、考えさせるものがあります。

更にアメリカンサウンドの追求だけでなく、マーラーのレコーディングプロジェクト、KEEPING SCOREプロジェクトと彼らの活動でアピールすべきところを明確に打ち出している点に注目です。

コンサートの聴きどころは何といっても、MTTの非凡な練り上げとそれを実現してしまうチームワーク。そしてサンフランシスコらしい、どこかローカルでハートウォーミングなところでしょう。ぜひ多くの方に聴いていただきたいと思います(でもルツェルンのチケットは200ユーロ!)。


【日程】
8/29,30  エディンバラ(エディンバラ音楽祭)

9/1,2   ロンドン(プロムス)

9/3    ハノーバー(場所:Congresszentrum)
<プログラム>
IVES / Symphony No. 3
PROKOFIEV / Piano Concerto No. 3 in C major, Opus 26
TCHAIKOVSKY / Symphony No. 1 in G minor, Opus 13 Winter Daydreams

9/5    ベルリン(ベルリン音楽祭)

9/6    ケルン(場所:フィルハーモニー)
<プログラム>
COPLAND / Fanfare for the Common Man
SEEGER / Andante for Strings
JOHN ADAMS / Short Ride in a Fast Machine
PROKOFIEV / Piano Concerto No. 3 in C major, Opus 26
TCHAIKOVSKY / Symphony No. 1 in G minor, Opus 13, Winter Daydreams

9/7   デュッセルドルフ(場所:トーンハレ)
<プログラム>
IVES / Symphony No. 3
PROKOFIEV / Piano Concerto No. 3 in C major, Opus 26
SHOSTAKOVICH / Symphony No. 5 in D minor, Opus 47

9/9   フランクフルト(ラインガウ音楽祭)

9/10   フランクフルト(場所:アルテオーパー)
<プログラム>
MAHLER / Symphony No. 7 in E minor

9/12,13,14 ルツェルン(ルツェルン音楽祭)

出演音楽祭について紹介した過去の記事
エディンバラ
プロムス
ベルリン
ラインガウ
ルツェルン

サンフランシスコ交響楽団のプレスリリース
ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団は、8月末から9月中旬までヨーロッパの音楽祭に出るツアーを行いますが、ロンドンの夏の風物詩「プロムス」にも出演します。

彼らは、極限まで練り上げてある一致団結したアンサンブルがノリノリで出てくるという稀有な団体なので、お祭りによく似合います。サンフランシスコ交響楽団が登場するのは週末ですから、さらにヒートアップしそう。

さらにこのプロムスでは、サンフランシスコ交響楽団の活動を紹介するイベントもあり、今までの成果を大いに披露。フィルムのイベントにKEEPING SCOREコープランド編のドキュメンタリーが登場し、KEEPING SCOREプロジェクトの紹介をします。日曜のお昼に無料での上映です。この他にも「MEET THE ARTISTS」というコンサート前のイベントも予定されています。

こういう場で演奏をするだけではなく、いろいろな切り口でクラシック音楽を楽しんでもらえるものを提供できるところが、サンフランシスコ交響楽団。プロムスでは本領発揮です。


プログラム(場所:ロイヤルアルバートホール)
9月1日
Ives  Symphony No. 3, 'The Camp Meeting'
R. Strauss Final Scene from Salome (ソプラノ:デボラ・ヴォイト)
Shostakovich  Symphony No. 5 in D minor

9月2日
Mahler  Symphony No. 7 in E minor

BBCプロムスウェブサイト
6月はプロコフィエフのフェスティバルでアーティスティックだったサンフランシスコ交響楽団。7月はガラッと趣向を変えた「サマー・イン・ザ・シティ」というお祭りです。

サマー・イン・ザ・シティ

街の中心、ユニオンスクエアにもフラッグが続きます。

これは「クラシックのお気に入り、ポピュラー音楽との触れあい、ファミリー料金、スターのパワー!」と銘打ち、夏の間はシーズン期間中とは打って変わって、クロスオーバーな音楽を気楽に楽しもうという企画です(サンフランシスコ・アート・コミッションとの共催)。

キューバなどのラテン音楽のアンサンブル、タンゴのバンドネオンやダンサー、ジャズトランペッター、ポピュラーシンガー、ブロードウェイのミュージカルシンガーなどとの共演が目白押しで、全部で11回のコンサートがあります。

7月はこの他にも、2回の公園などでの野外無料コンサート、シリコンバレーから近い野外のコンサート会場での公演があります。後者のコンサートは、ブロードウェイの名曲を取り上げるもので、プレコンサートにはマジックやフェイスペイントなどもあるそう。

今回はティルソン・トーマスの登場はありません(彼には教育活動が待っている)。サンフランシスコシンフォニーの輝かしいサウンドがいろんなアーティストとのコラボレーションでどうなるのか、非常に興味深いし、ラインナップも面白い。SOLD OUTも出ています。

サンフランシスコ交響楽団のサマー・イン・ザ・シティのサイト
ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団の5/10~13の公演で、13日だけ曲目が、「ツァラトゥストラはかく語りき」からチャイコフスキーの交響曲第1番「冬の日の幻想」に変更になっています。

彼らはこの公演の後、ニューヨーク(5/17・18 @カーネギーホール)、ウィーン・プラハへツアーに出ますが、チャイコフスキーはツアーで演奏する曲です。この曲は、4月の公演でも取り上げており、さんざんやったにもかかわらず、直前に再度練習してから出かけるとは、ティルソン・トーマスの念の入れようというか、曲の完成度に対する執念に今さらながら驚きます。

また、直前になってしれっと曲目変更し、当初の予定どおりツァラトゥストラを聴きたい方は他の公演日へどうぞ(彼らはチケットが交換できる)と広報しているサンフランシスコ交響楽団にもびっくり。日本だったらクレームが来そうです。

それどころか、「冬の日の幻想」に関しては、ティルソン・トーマスの右にでる者はいないと宣伝していますが、これには私も同意。近現代ものよりも、マーラーよりも、実はこの曲が一番ティルソン・トーマスの良さを発揮できるのではないかとさえ思います。多分MTT自身も、この曲には格別の思い入れとこだわりがあるのでしょう。

ツアーの曲目についての過去の記事
プログラミングは、ストラヴィンスキーの「妖精の口づけ」と「冬の日の幻想」を組合わせているところに注目です。

「冬の日の幻想」についての過去の記事
ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団は今年、2回もヨーロッパツアーに出ますが、毎年この調子なのでしょうか?今までの主なツアーを見てみましょう。

1996 同コンビによる初のツアー。N.Yとヨーロッパへ。3週間で7ヵ国、ソリストはムター。
1997 日本と香港へ。ソリストは竹澤恭子。
1998 ガーシュウィン生誕100年記念の国内ツアー。
1999 4週間のヨーロッパツアー。ソリストはアップショウ、シャハム。
2000 ヨーロッパへ11都市13公演の音楽祭ツアー。ソリストはアルゲリッチ、グリモー。
2001 東海岸ツアー。カーネギーホールでSFSコーラスとともにストラヴィンスキーの「ペルセフォーヌ」(CDになった曲)
2003 ヨーロッパ10都市15公演。ソリストはハーン、ボニー。
2004 ヨーロッパ6都市8公演。ソリストはアンスネス。
2006 初の中国公演。ヨーロッパはルクセンブルク、ルツェルンへ。ソリストはグリモー。

こうやって見てみると、ほとんど毎年大きなツアーをやっているようです。やはり実際にライブを聴いてもらわないと。

彼らのツアーは、オーケストラメンバーにスタッフ、そして彼らの家族(子どもが小さい場合はあまねく子連れ)、ボードメンバーに支援者による応援ツアーのご一行と、ものすごい人数です。

それも何だかサンフランシスコ交響楽団らしいです。
ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団が参加するベルリン音楽祭のプログラムが発表になりました。

9月5日 場所:フィルハーモニー
アイヴス:交響曲第3番
マーラー:交響曲第7番

この音楽祭、8/31~9/16の期間中に集中的にコンサートがあります。オーケストラは、ベルリンの5団体と他からの参加が6団体で13公演(ベルリンフィルが3回ある)。この他にオペラの新作が1公演、アンサンブルが2公演あります。

プログラムでは、Varèse(フランスの作曲家)とアイヴスを取り上げるものがそれぞれ4つずつあるところが特徴でしょうか。

ベルリンはオーケストラが5つもあって、東京・ロンドンと並ぶ激戦区。短期集中でいろいろなオーケストラを聴けるという点が、この音楽祭のメリットでしょう。ティルソン・トーマス(MTT)は、ベルリンではマーラーを出してくるような気がしましたが、やっぱり来ました。

サンフランシスコ交響楽団以外のエントリーだと、メッツマッハー&ベルリン・ドイツ響、ルイージ&シュターツカペレ・ドレスデンあたりを聴いてみたいです。

ベルリン音楽祭ウェブサイト
ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団の6月公演で、マーラーの交響曲第7番のコンサートが追加公演されることになりました(6/10)。

他の公演日は完売で、要望が多かったとのこと。あれだけ公演数があって、さらに追加公演をやるというところに驚いてしまいますが、マーラーの7番を聴きたいという気持ちはよくわかります。グラミー賞のお祝いの意味もあるのでしょう。

6月はこの他にも、プロコフィエフのフェスティバル(11日間で4プログラム/7公演)があり、こちらもロシアンフレーバーたっぷりのサイトができました。
こちら

それにしても聴く方はいいとして、1回ごとのコンサートに精神を高めていかなければならないミュージシャンって、大変なお仕事だと思います。
ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団が参加するエディンバラ・フェスティバルのプログラムが発表になりました。

8月29日  場所 USHER HALL
Copland: Fanfare for the Common Man
Seeger: Andante for Strings
Adams:Short Ride in a Fast Machine
Prokofiev: Piano Concerto No 3(Yefim Bronfman Piano)
Tchaikovsky: Symphony No 1 ‘Winter Daydreams’

8月30日  場所 USHER HALL
Strauss: Final scene from ‘Salome’( Deborah Voigt Soprano)
Mahler: Symphony No 7

このプログラムを言い表すならば、

「アメリカンで輝かしい、サンフランシスコシンフォニーの世界へようこそ!」

といったところでしょうか。一回のコンサートの曲数が多いですが、それよりも、この2日間でサンフランシスコ交響楽団のすべてがわかるといっても過言ではないくらいの盛り込みようがすごい。

エディンバラ・フェスティバルに行ったことはありませんが、実験的で意欲に富んだイメージがあります。このプログラムを見ても、主催者側がどんな団体にどういう方向性のプロダクションを出して欲しいのか、個性をきちんと打ち出したフェスティバルであるということがうかがえます。

そして、今回4つのフェスティバルに参加するサンフランシスコ交響楽団。フェスティバルの個性に応じてプログラミングに変化をもたせ、

「これがサンフランシスコシンフォニー」

といえるものを揃えられる、ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団12年の重みを感じます。

エディンバラ・フェスティバル ウェブサイト
今年ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団が初参加する、ラインガウ音楽祭のプログラムが発表になっています。

<プログラム>
9月9日 場所/アルテオーパー(フランクフルト)
アイヴス:交響曲第3番
プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番(ピアノ=ブロンフマン)
チャイコフスキー:交響曲第1番

この音楽祭、7・8月に一番集中しているものの、4~12月にかけて様々な場所で展開されます。方々に場所が離れていても一つの音楽祭とは、どういう状態なのでしょうか?一度のぞいてみたいです。

さて、プログラムはルツェルンにもって行くものと同じ(アイヴスは3番に変更になったのでしょうか)です。

海外公演で必ずプログラムにアメリカものを入れるティルソン・トーマス(MTT)。他のアメリカのオーケストラで、こんなに取り上げているところはないように思います。

おそらく彼にしかできないことなのでしょう。ぜひこの姿勢を貫き通していただきたいです。

この他に参加する、エディンバラ、ベルリンの音楽祭のプログラムは、4月に発表の予定です。

ラインガウ音楽祭ウェブサイト
ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団は、6/14~6/24にわたり、「ロシアの扇動者・ロシアのヴィルトゥオーゾ、プロコフィエフの音楽」と題したフェスティバルを行います。

プログラムのコンセプトは、ピアノコンチェルトを全曲取り上げることで、プロコフィエフの音楽の超絶技巧や、ピアノコンチェルトのコンセプトの発展、そしてそれらが他のオーケストラ作品・ピアノ曲・オペラ・バレエ・映画などへどう影響しているかを探るというもの。

4テーマ全7回のコンサートと、各コンサートの1時間前に出演ピアニスト・コンサートマスター等によるプロコフィエフや他のロシアの作曲家の作品のプレコンサートリサイタルがあり、これらのトータルでプロコフィエフの音楽に迫るという内容。

プログラムは、例えば、ピアノコンチェルト3番(ピアノ=ブロンフマン)を取り上げる日は、コンチェルトが完成する前に書かれた「3つのオレンジへの恋」からと、ピアノ作品から多くを引用している「ロメオとジュリエット」からを組み合わせるという具合。いつもながらストーリー性があるプログラミングで、興味津々。


サンフランシスコ交響楽団の年間コンサートガイドを見ていたときに、6月にフェスティバルをやるとだけ書いてあったのですが、こんな意欲的で斬新な企画が出てくるとはびっくり!シーズン中にさんざんいろいろやったのに、さらにシーズン最後に打ち上げ花火が上がって終わるなんて知りませんでした。

2007-2008シーズンプログラムを見たときも思ったのですが、MTTはマーラーで評価されたことにこだわっていなくて、どんどん先に進んでいます。

シンフォニーのチケットをオンラインで買うと、確認のメールに、「innovativeな活動を応援してくれてありがとう」と書いてあります(彼らは、ライブに来て音楽を聴いてくれることが、一番の応援だといつも言っている)。オーケストラの活動に対する形容詞が「innovative」だというところがふるっていますが、本当にこれ以上ぴったりな言葉はないかもしれません。

プレス発表はこちら
プロフィール
 

潮 博恵

Author:潮 博恵
MTT&SFSの音楽センスと革新的な活動に感銘を受け、ブログを開設。

【続・徹底研究】ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団で、よりわかりやすく彼らの活動と最新情報をご覧いただけます
続・徹底研究MTT&SFS


著作権分野の英文契約書作成等の行政書士をやっています。
うしお行政書士事務所

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