上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団は、2007年もルツェルン音楽祭にエントリーします。

【プログラム】
<9/12>

GUSTAV MAHLER / Symphony No.7
<9/13>
AARON COPLAND / Fanfare for the Common Man
JEAN SIBELIUS / Violin Concert in D minor, op.47
(Julia Fischer Violin)
PYOTR ILYTCH TCHAIKOVSKY / Symphony No.1 “Winter Dreams”
<9/14>
CHARLES IVES / Symphony No.1
SERGEY PROKOFIEV / Piano Concerto No.3, op.26
(Yefim Bronfman Piano)
DMITRI SHOSTAKOVICH / Symphony No.5, op.47

3日連続で全部違うプログラムとは、何てハードな音楽祭でしょう。マーラーを初日に持ってきたのは正解かも。

ティルソン・トーマスらしさが出て、かつ自信ありそうな曲ばかりのラインナップ。ソリストも豪華でどれも聴きたい!
スポンサーサイト
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://mttsfs.blog76.fc2.com/tb.php/32-fd85bde5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
コメント







非公開コメント
プロフィール
 

潮 博恵

Author:潮 博恵
MTT&SFSの音楽センスと革新的な活動に感銘を受け、ブログを開設。

【続・徹底研究】ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団で、よりわかりやすく彼らの活動と最新情報をご覧いただけます
続・徹底研究MTT&SFS


著作権分野の英文契約書作成等の行政書士をやっています。
うしお行政書士事務所

全ての記事を表示する
 
ブロとも申請フォーム
 
ブログ内検索
 
携帯でもご覧いただけます
 
QRコード
ご意見・ご感想などは、こちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。